HOME誰も知らない落合信彦落合信彦ブックス資料室
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落合信彦ブックス資料室

(1〜25)  (26〜50)
(51〜75) (76〜)

26.戦いいまだ終わらず

27.狼たちの世界

28.アメリカよ!あめりかよ!

29、狼たちへの伝言

30.憎しみの大地

31.戦いいまだ終らず

32.アメリカを葬った男
マフィア激白!
ケネディ兄弟、モンロー死の真相

33.狼たちへの伝言

34.ウォッチ・ザ・ワールド
国際情報JUST NOW ’92

35.誇り高き者たちへ

36.ケネディからの伝言

37.ザ・プリティ・ボーイ

38.決定版 2039年の真実

39.狼たちへの伝言

40.挑戦者たち

41.栄光遥かなり

42.終局への宴

43.もっともっとアメリカ
アメリカを10倍知り、100倍楽しむ本

44.狼たちへの伝言〈2〉
熱き引き金で狙え!

45.そしてわが祖国
怒れ!!日本の若者たちよ

46.狼たちへの伝言〈3〉
21世紀への出撃

47.DAX〈上巻〉野性の歌

48.世界を葬る男たち
21世紀の征服者国際マフィア連合

49.アメリカを葬った男

50.太陽の馬〈上〉

(1〜25)
(26〜50) (51〜77)

太陽の馬〈上〉
太陽の馬〈上〉
落合 信彦
集英社
出版日:1997-05
詳細はコチラから

※はじめまして。何気なくネットサーフしていたらココにきて、ふと「太陽の馬」という文字が目に入りました。僕が落合信彦さんの小説で初めて読んだのがこれでした。これを読んだときには何てスケールの大きな物語だと思いました。ビジネスや恋愛、そしてさまざまな人間関係の中で生まれてくる、それぞれの喜び、厳しさ、儚さ、そして素晴らしさ。あらゆる予期せね悲しい出来事の繰り返しが人生としての現実なのだと、まざまざと悟らされますが、最後はそれでも人生は素晴らしいものなのだという筆者のメッセージがひしひしと伝わってきて、とても感動したのを覚えています。何冊も落合さんは出版されていますが、「太陽の馬」が僕にとっては最高の一冊です。